こんにちは! シップ清水雄輝のブログへようこそ!
営業日の更新をしています


 このブログの目的は、働くことで生まれた出来事を、素敵な物語として多くの方に知っていただくために存在します。株式会社シップの一員として働くこと、つまり商品サービスとして提供した物語ご紹介しています。よりよい生を求める。そんな熱い集まりになればと思っております。

プロの自然素材の知識レベルは?

2009年11月10日

本日は、はいからモダン物語基礎研修会でした。
精度が上がりなれてきましたが
一日声を出し続けるのは結構大変ですね。
乾燥している?!せいか、後半ちょっと喉が痛いなと思いました。

【本日の戦略】

自分のレベルを数値で確認する


本日は新規の方が2社さま。
会員様が2社さまこられました。
研修会で新しくして、良かったなぁ〜と思うのが
はじめにやっていただくチェックテストと
最後にやっていただくチェックテストです。

まぁ皆さん自然素材ってどの会社さんも
あつかうことはしているのですが、
実際にお客様にわかりやすく伝えることができる人はいません。
と、言っても「俺は違う」「私はちゃんとできる」
と皆さん思っています。
なかなかそう思ってらっしゃると研修会を受けても
素直に学ぼうとならないのが現実であります。

でも、実際チェックテストを受けていただくと
ご自身のレベルがチェックできます。

9〜10点 自然素材の知識がかなりある
 ⇒講師レベル プロに伝えられるだけのレベル

8〜6点  自然素材の知識が平均レベル以上である
 ⇒常勝レベル お客様に伝えるべき知識が備わっている

5〜3点  自然素材の知識が平均レベルである
 ⇒通常レベル 詳しいお客様の質問に答えられない

2〜1点  自然素材への知識はない

これまでやってきてわかったのは平均点4点です。

これはチャンスですね。
これ以上の知識をきちんとつければ、
それだけで営業力になります。
自然素材を使っていても、
その知識が並であれば差別化にもブランド化にも何にもなりません。
これが現状ですね。
だから、チャンスなわけです。

平均8点の営業チームを作れば
これだけで、他社と差がつくわけです。
数値化することで、
差別化のレベルへの到達目標ができますね。
はいからモダン物語基礎研修会次回も行います。
お待ちしております。

漫画『美味しんぼ』に登場!

2009年11月09日

土曜日はこの方からいただいた
HOLGAを抱えて、浅草に久しぶりに行きました。
カメラです。写真を撮影しながら散歩で気分転換。
良い時間をすごしました。

【本日の戦略】

衣食住どれをとっても環境問題は無視できない


家のすぐ裏から100円で乗れる
めぐりんというバスが出ています。
ぐるっと台東区を回っています。
東西、北、南と3コースあるうちの東西めぐりんというバスです。
このバスは何かと使えて便利です。
たまたま、うちの近くにあったわけですが
上野に行くのも浅草に行くのも、雨の日の千駄木も
このバスで行くことができます。
100円というのもいけてます。

こういったバスさまざまありますね。
バスの難点として、
どこへ行くのか? どこで降りればいいのか?
どのくらい時間がかかるのか?
がありますが、地元民にとっては大変有効な乗り物ですね。

また、公共の乗り物は環境問題にとってもいいですね。
特に東京はただでも空気環境が悪いので
車をどんどん減らしてほしいとすんでいる人間としては思います。
一番いいのは徒歩と自転車ですが・・・

さて、HaLAフォーラムが近づいてきました。
11月17日です。
お申し込みがまだな方はこちらから。


その中の講演で
『美味しんぼ』に登場されている田中優さんに講演いただきます。

『美味しんぼ』と言えば、誰もがご存知の食のことが描かれた漫画。
単にうまい、まずいではなく、物語の背景があるので
大人が読んでも楽しめます。

で、その漫画に今実名登場しているのが田中優さん。
田中優さんとはapbankの役員をされています。
apbankとは


音楽プロデューサー小林武史と、Mr.Childrenの櫻井和寿の2名に、アーティストによる自然エネルギー促進プロジェクト「Artists'
Power(アーティスト・パワー)」の発起人である坂本龍一氏を加えた3名が自己責任において拠出した資金をもとに、2003年に設立されました。 引用


市民バンクです。市民バンクとは・・・
と続けていくと話が長くなるので戻します。

なぜ『美味しんぼ』で田中優さんなのか?
それは、田中優さんが環境問題のスペシャリストの一人であるからです。
なぜ『美味しんぼ』で環境問題なのか?
それは、食材は自然ではぐくまれ、生まれるからです。

その自然が、破壊され続け、環境に影響を与え、その恵みである
食材が危機にさらされれいているということが漫画の中で描かれています。
『美味しんぼ』の著者であられる雁屋哲さんの日記には
リアルタイムで、今戦っている環境問題と『美味しんぼ』のことが
ここに載っています。

どんなビジネスも衣食住に関わりがある。
その衣食住が今環境への配慮なしでは成り立たなくなってきている。
時代の大きな変わり目になっている。
超一流にふれてこの環境問題と家作りに関して
考える時間をHaLAフォーラムでは提供できると思います。
ご参加お待ちしております。

立面に20分の手間でリフォーム提案

2009年11月06日

寒暖の差が激しいですね。
誕生日のお祝い皆様ありがとうございました。
コメントもありがとうございます。
さて、昨日頂いたご要望からこんなの作ったので
ご紹介します。

【本日の戦略】

ひと手間加えると差別化


夢工房の中川さんと吉川さんからご連絡をいただき
写真でビフォーアフターのサポートをさせていただきました。

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提案をしていく中で、決め手がない時には
作成したものを活用することがオススメです。
平面図、立面を写真でビフォーアフターで2次活用提案することで
お客さんにイメージを伝える。
時間としては、大変短くすみます。
作成時間20分でお客様にわかりやすく伝える。

決め手ができれば、20分は安いですね。
特に3回以上提案をしてしまっていたら
営業経費含め、販管費がかさんでいるわけですから
早く決め手を作るというのが大事ですね。
出来る限り時間をかけないでというのが加えて大事です。
それを実現するにはソフトという力は大きいと思います。

新築着工棟数と定額制リフォーム

2009年11月05日

昨日の誕生会はこんな感じでした。
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加藤さん星さんありがとうございました!!!

DSC09901.jpg DSC09911.jpg
住吉さん、座古さんありがとう!!!

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絵的にはかなりシュールな感じになってます。
メガまゆの眉毛をみんなでやってみました。
ナイスな企画です。

さてさて、ここまでは前置き。

【本日の戦略】

リフォーム需要とリフォームの産業化


日経に下記のように載っていました。

9月の住宅着工戸数、37%減 4〜9月も下落幅最大

国土交通省がまとめた9月の新設住宅着工戸数は前年同月比37.0%減の6万1181戸だった。減少は10カ月連続で、9月としては集計開始の1965年以来、最も少なかった。

この結果、2009年度上半期(4〜9月)の着工戸数は38万4175戸。前年同期比33.9%減で、戸数は上半期で過去最低、下落幅は最大となった。「雇用・所得、資金調達環境の悪化が影響している」(建設統計室)として、回復基調はみえない状況だ。

9月の利用関係別では持ち家が前年同月比19.7%減の2万4501戸、貸家が39.0%減の2万3179戸、分譲住宅が52.5%減の1万2627戸となった。分譲住宅のうち、マンションは「在庫調整局面が続いている」(同)ため、72.3%減の4681戸と大幅に落ち込んだ。

[11月2日/日経産業新聞]

読売新聞にも。

新設住宅着工、過去最少に 2009年4〜9月

 国土交通省が30日発表した、2009年4〜9月の新設住宅着工戸数は38万4175戸となり、比較可能な1965年度以降の上半期で最少を記録した。前年同期比の減少率も33.9%と過去最大だった。内訳は「持ち家」が15.6%減の14万8297戸に対し、「分譲住宅」は51.6%減の7万6699戸と半減した。分譲住宅のうち「マンション」は68.3%減の3万1059戸と前年度の3分の1に縮小し、分類を始めた85年度以降で着工戸数は最少、減少率は最大となった。景気悪化で雇用や所得への不安が高まり、住宅購入意欲が冷え込んでいるほか、マンションでは開発業者が在庫減らしを優先し、新規着工に慎重になっていることも要因だ。
(2009年11月2日  読売新聞)


この流れはこのままでしょう。
減りにヘリまくってるのが新築の着工棟数。
もちろん全く建たなくなるわけではないですが、
今家はあまっているわけです。
だからリフォームとなっているのですが
ここに来て、リフォームも急速に産業化しています。

眼前にでているのは『ローコストリフォーム』ですが
もう少し、背景を理解しないといけないなと思います。

これまでリフォームとは

・開けてみないと(壁や床をめくってみないと)わからない
・追加工事がでるかもしれないからわからない


ということで、定額、パックというものを幾多の人が作り出そうとして
うまく行きませんでした。
ところが、今この難しいリフォームが定額化しています。
このあたりが面白いところですが
これをはじめたのは、電気屋さんだったり、ホームセンターさんだったりします。
そもそもの考え方が違います。

このリフォームはいくらになるのか、ちゃんと見積もって提案して契約しよう。
が普通のリフォーム会社さんが考えることでした。
しかし、電気屋さんやホームセンターさんは
このキッチンいくらで何本売ろうか?
という計算式をしています。
だから、価格が決まっていることが当たり前。
リスクもあわせて定額で勝負するわけです。

そもそも、小売業をしてきた企業にとって
薄利多売は当たり前、商品があることも当たり前です。
だから、リスクも含めて価格も決まっているのが当然なわけです。
これを時流とあわせるために、ローコストにしているわけです。
ローコストにする理由は、これまでのリフォーム業としては後期参入。
しかし、ローコスト、定額という切り口で新しい成長曲線を描いているわけです。

で、これがめちゃくちゃヒットしている。
100万ボルトとかですね。
これまで、地域密着で、オートクチュール的なリフォーム業をしてきた企業に
とっては、ボリューム、勢い、価格的に脅威なわけです。
キッチンリフォームしたいと思っている新規顧客のリストが
どんどん電気屋さんやホームセンターさんにとられているわけですから。

そして、この流れがリフォーム業の産業化をおしすすめているわけですね。
新しい風で業界が変わろうとしているのを感じます。
じゃあどう対応するか?
パッケージを作れればOKですね。
集客はWEB。
価格で負けなければなをよし。
といったところです。
ずばりのセミナーはこちら。
業界の大きな流れを確認するためにもオススメですね。


無料の資料はこちらから。

単なる安売りではなく、新規事業としてとらえることが大事ですね。

誕生日!?32歳を考える

2009年11月04日

本日は私の誕生日です。
32歳って・・・こんなに未熟なのか・・・
と思ってしまう私。
10代でも20代でも30歳というとかなりの大人と思っていましたが
たいして成長していない自分がいます。
昨日、親友と一緒にご飯をしたのですが
まず私の格好が20歳のときと全く変わってないことを自覚。
若いのか成長していないのか・・・
いい意味でも悪い意味でもふりかえりました。

【本日の戦略】

スタッフ最年長を考える


シップ史上、初の内定者の私。
これ自慢です。
そこから、7期生までが入社して
8期生も4月を待っています。
これだけの層がある会社も珍しいと思います。
同時に、未来を見たときに頼もしいです。

先日もお伝えしましたが
昨年は水口先生がお亡くなりになったりと
誕生日に感じることが多くありました。
毎年そうやってこれから感じるのかもしれません。
これはありがたいことだと思います。

1年目から4年目途中までは
ある意味周りも見えずにすさまじい回転で
壁も何も突破してきました。
4年目の半期以降、壁だったと思います。
役職としては役員でしたが・・・

そして、今期の7年目。
ポジション的にもかなり考えていただいたところにおいていただいています。
半期をすぎて、ここから更に突破していかなくてはなりません。
シップの年長者として、シップをひっぱっていくのは自分です。
プロとして結果にこだわり、すすんでいく。
ミッションの追求にこだわっていきます。
これからもよろしくお願いします。

こだわりを提供するトーヨーキッチンポルト(TOYO KITCHEN PORTO)

2009年11月02日

トーヨーキッチンポルト(TOYO KITCHEN PORTO)
ライフスタイルCADライブ@インテリアで使用できるようにしました。
今日はそのご紹介を・・・

【本日の戦略】

こだわりを絵にする


トーヨーキッチン(TOYO KITCHEN)
と言えば
デザインがとてもいい。
が、価格がめちゃくちゃ高い!
というのが相場ですが、今回作成した
ポルト(PORTO)はそこそこのお値段で
あのかっこよさが実現されています。

また、実際このトーヨーキッチン(TOYO KITCHEN)は
高いといっても需要があります。
だから、シップでも作成に踏み切ったわけですが
こういったご時世でなぜなのでしょうか?

私は理由は3つあると思います。

1つ目は
情報がたくさん手に入るようになった
2つ目は
こだわりにお金をかけるようになった
3つ目は
お金に糸目をつけない人はあいかわらずいる


ということだと思います。
3つ目は置いておいたとしても
1つ目、2つ目はこういった時世にも大切な感覚だと思います。
トイレも、洗面上も、お風呂も、その他も全然お金かけなくてもいいから
このおしゃれなキッチンにだけは、こだわりたい!
という人がいるということだと思います。

むしろこのキッチンを知ったから、リフォームしたくなった。
という人もいるのだと思います。
つまり、お金のかけかたが変わってきているのだと思います。
こだわりにはお金をかける。
これはやはり、情報量の増加が関係していると思います。
もともとは、全部にお金をかけていた人たちも
どこにお金をかけるかを絞っているのだと思います。

さて、こういったお客さんは
やはり・・・
そのこだわりに共感してあげることが大事です。
こだわりを絵にして見せてあげることで
「そうそう!こんな感じにしたいのよ!」
を引き出すことができます。

USAGI3.jpg

USAGI2.jpg

USAGI.jpg

知らない人は、知らないと思いますが
この向かって右の水洗USAGIといいいます。
変わった形しているでしょ?
これが、グッとくるわけですよ。はい。

これ、ダウンロードできるようになっています。
住まいの試着サポートサイトにGOしてください。

ブログのアクセスアップ2009年10月〆版

2009年10月30日

以前からちょっとしたシリーズになっていますが
ブログのアクセスアップネタです。
このところ、私自身のブログもアクセスが落ち込んでいたので
さまざま手を入れました。

【本日の戦略】

ブログの更新タイミングとタイトルの重要性


先日ヤフーのアルゴリズムの変更に関しての記事をあげました。
少なからず、ブログも影響されます。詳しくは下記からご覧ください。
ヤフーアルゴリズム危機からチャンスへ


それよりも以前から気になっていたのは
検索からの流入数が減っていたことでした。
記事をまとめてアップすることがよくないのだろうなと
思っていたのですが、それだけではないようで
以前のようにはアクセスが回復しませんでした。

そこで、さまざまなブログを解析してみて

第一にタイトルを改めました。
よくばりなので、できる限りさまざまな言葉をつぎ込んでおこう
という欲をなくし、シンプルにしました。
変わったのご存知でしたか?
それに合わせて、キーワード設定も変えました。

次にページビューを増やすために、
記事を2つだけ表示するようにしていたのですが
検索からの流入が減っていたので、
トップページの文字量を増やすために
それをやめて記事を8つにしました。
トップページにたくさんのキーワードがあることで
検索にかかりやすくなるだろうと思ったからです。
私のモバイルで見た時に表示までにストレスがない
というのがこの記事数だったのでそうしました。

あとは、タイトル。
今月ねらってやってみたのが
M−1 メガまゆ」と「ガイアの夜明け 減築」と「篠塚建次郎
時事ネタをタイトルと本文に記載して
検索にかかりやすくするためです。
ヤフーにしてもグーグルにしてもブログ検索をする方が増えています。
タイムリーなことが情報発信された場合に
すぐに検索にかかるようになっています。
それを、狙ってやるというのが大事だと思ったからです。
この狙いは良かったようで、それぞれアクセスが10〜20増えました。

あとは、この検索対策をどのタイミングで行うかです。
ブログはその日のネタがその日のうちにというのが一番強いようです。
タイムリーであればある程よいです。
そういう意味でまとめアップというのは良くないようです。
また、1日の検索を考えますと
日付が変わった時から朝一くらいが良いのではと推測しています。
これはまだ検証が進んでいないのでわかりませんが
早い時間にヤフーとグーグルに認識させておくのが良いと考えます。

10月は全体では127%の伸び。
検索からの流入は167%の伸び。
という結果ら見ても
ブログに対しての、アルゴリズムへの対応が必要だなと思います。
このまま対応をしていくことで、11月は大きく変化が見られると思います。

一周忌 水口健次先生あのね

2009年10月29日

本日の朝、代表の小松より
全スタッフにメールが流れていました。

> 小松です
>
> おはようございます
> 本日 水口先生の命日です
> それぞれの立場でご冥福を祈っていただけますか
> お願いします
>
> 今こそふさわしい水口先生のメッセージです
> 2005 10 11の私のブログからです

ブログの記事はこちらにリンクしておきます。
是非ご覧になってください。


本日の小松のブログにも紹介されています。
あわせてごらんください。

ぐっとこらえて水口先生のことを思い出しました。

一年前の2日後に先生がお亡くなりになったことを
蕎麦屋でお世話になったTOTOの方からお電話で伝えていただき
心臓がバクバクしながら小松のもとに走ったことは忘れられません。

【本日の戦略】

切り口と言葉にすること


1年前。小松の記事は4年前。
シップはもうすぐ4歳になるところ。
私は3年目。
年月は流れていますが、
水口先生の言葉は色あせないです。
むしろ今をずばりと言い当てています。

例外とか異常のようにしか見えない実践事例に着目

とは先生がいつもおっしゃる言葉の一つです。
今思うと
先生の発する言葉が
最新の成功したビジネスモデルを分析されていても
表現する言葉は、すべてオリジナルでした。
事象を捉えて一言で表現する先生の言葉。

例外であり異常をありふれていない言葉で表現する
ということが、先生の切り口だったのだと思います。
強みを強みにしオリジナリティを生み
ご自身をブランド化していったのだと思いました。

先生あのねという作文?日記を小学生の頃した覚えがありますが
水口健次先生あのねをしたいことがたくさんあります。

御殿場のTOTOさんの研修所から
たまたま、ご一緒させていただいたタクシーの中で
「しみっちゃんは」と名前で話しかけてくださった驚きと感激
戦略塾でたくさん講義をしてくださったこと。
SWOT分析を先生直々にコメントしてくださったこと・・・
思い出は尽きないですが、
今を先生はどう捉えて、どう言葉にするのか・・・

先生のロジックがどう進んでいっているのか?
先生あのねと聞きたくなってしまいます。
でも、感じて考えるしかないのですよね。
先生のことを多くの方に知っていただくために
こちらにブログ記事をまとめておきます。

至福の時間 水口先生の話しを聞く

愛・奇跡・感動の戦略塾 1日目

愛・奇跡・感動の戦略塾 2日目前半

愛・奇跡・感動の戦略塾 2日目後半

水口健次先生にたのまれたこと

リマインド水口先生の言葉

自尊世代と絆

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