お手伝いさせていただいた案件が
ほぼ契約になっていることに気づきました。
ざくっと合計でトータル2000万強になっています。
結構な数字ですね。
今日も以前紹介した案件が契約したとご連絡いただきました。
詳しくはこちらに。
【本日の戦略】
リフォーム後を見せることは大きな差別化
本日、代表の小松と久しぶりにレビュー。
なんだかんだで、かなりの忙しさの代表小松でして
なかなか捕まえてゆっくり話せません。
さて、その中で
今配信しています
住まいの試着WEBコンテンツの話になりました。
まだまだここから進展させる予定ですが
いいキャッチ。
リフォームは2度工事するって知ってましたか?
こんなキャッチはどうでしょうか?
1度目は住まいの試着で
2度目は実際の工事で。
これが標準化されていくことで
間違いなく、リフォーム業界のクレームは減ります。
リフォーム会社さんにとっても、
リフォームしてもらうお客さんにとっても
とってもいいことですよね。
イメージの違いでリフォームがクレームになるとしたら
イメージをはじめに見せておくことが解決策です。
シンプル!!!
増築です。図面を見てください。
で、お客さんがわからないのは明確です。
小さいサンプルで全体がわからないのは明確です。
だから、絵で見せる。
見せたら一発。
イメージどおりか違うか。
違うか!(ものいい風)
で、見せるだけで
「この会社さんは違うわ〜」
という印象が出来て、それと合わせて、
見積りが出てくれば、やっぱり見せてもらったら安心
となるわけですね。
こちらも今どんどん設置中です。
お声掛けください。

























