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<title>戦略会議室 マーケティング集客 リフォーム エコ ロハス ブランディング</title>
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<description>リフォーム,インターネット,集客,マーケティング,環境問題,エコ,ロハス,自然素材,ブランディング,リフォームローンで信頼の根拠を企業に！</description>
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<title>プロの自然素材の知識レベルは？</title>
<description>本日は、はいからモダン物語基礎研修会でした。精度が上がりなれてきましたが一日声を出し続けるのは結構大変ですね。乾燥している？！せいか、後半ちょっと喉が痛いなと思いました。【本日の戦略】自分のレベルを数値で確認する本日は新規の方が２社さま。会員様が２社さまこられました。研修会で新しくして、良かったなぁ～と思うのがはじめにやっていただくチェックテストと最後にやっていただくチェックテストです。まぁ皆さん自然素材ってどの会社さんもあつかうことはしているのですが、実際にお客様にわかりや...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T20:00:48+09:00</dc:date>
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本日は、はいからモダン物語基礎研修会でした。<br />精度が上がりなれてきましたが<br />一日声を出し続けるのは結構大変ですね。<br />乾燥している？！せいか、後半ちょっと喉が痛いなと思いました。<br /><font size="3"><strong><br />【本日の戦略】<br /><br />自分のレベルを数値で確認する</strong></font><br /><br />本日は新規の方が２社さま。<br />会員様が２社さまこられました。<br />研修会で新しくして、良かったなぁ～と思うのが<br />はじめにやっていただくチェックテストと<br />最後にやっていただくチェックテストです。<br /><br />まぁ皆さん自然素材ってどの会社さんも<br />あつかうことはしているのですが、<br />実際にお客様にわかりやすく伝えることができる人はいません。<br />と、言っても「俺は違う」「私はちゃんとできる」<br />と皆さん思っています。<br />なかなかそう思ってらっしゃると研修会を受けても<br />素直に学ぼうとならないのが現実であります。<br /><br />でも、実際チェックテストを受けていただくと<br />ご自身のレベルがチェックできます。<br /><br /><font size="3"><strong>９～１０点　自然素材の知識がかなりある<br />　⇒講師レベル　プロに伝えられるだけのレベル<br /><br />８～６点　　自然素材の知識が平均レベル以上である<br />　⇒常勝レベル　お客様に伝えるべき知識が備わっている<br /><br />５～３点　　自然素材の知識が平均レベルである<br />　⇒通常レベル　詳しいお客様の質問に答えられない<br /><br />２～１点　　自然素材への知識はない<br /><br /></strong></font>これまでやってきてわかったのは平均点４点です。<br /><br />これはチャンスですね。<br />これ以上の知識をきちんとつければ、<br />それだけで営業力になります。<br />自然素材を使っていても、<br />その知識が並であれば差別化にもブランド化にも何にもなりません。<br />これが現状ですね。<br />だから、チャンスなわけです。<br /><br />平均８点の営業チームを作れば<br />これだけで、他社と差がつくわけです。<br />数値化することで、<br />差別化のレベルへの到達目標ができますね。<br />はいからモダン物語基礎研修会次回も行います。<br />お待ちしております。<a name="more"></a>

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<title>漫画『美味しんぼ』に登場！</title>
<description>土曜日はこの方からいただいたＨＯＬＧＡを抱えて、浅草に久しぶりに行きました。カメラです。写真を撮影しながら散歩で気分転換。良い時間をすごしました。【本日の戦略】衣食住どれをとっても環境問題は無視できない家のすぐ裏から１００円で乗れるめぐりんというバスが出ています。ぐるっと台東区を回っています。東西、北、南と３コースあるうちの東西めぐりんというバスです。このバスは何かと使えて便利です。たまたま、うちの近くにあったわけですが上野に行くのも浅草に行くのも、雨の日の千駄木もこのバスで...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-09T13:31:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
土曜日は<a href="http://ameblo.jp/d-houseblog/" target="_blank">この方</a>からいただいた<br /><a href="http://www.superheadz.com/holga/" target="_blank">ＨＯＬＧＡ</a>を抱えて、浅草に久しぶりに行きました。<br />カメラです。写真を撮影しながら散歩で気分転換。<br />良い時間をすごしました。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />衣食住どれをとっても環境問題は無視できない</strong></font><br /><br />家のすぐ裏から１００円で乗れる<br />めぐりんというバスが出ています。<br />ぐるっと台東区を回っています。<br />東西、北、南と３コースあるうちの東西めぐりんというバスです。<br />このバスは何かと使えて便利です。<br />たまたま、うちの近くにあったわけですが<br />上野に行くのも浅草に行くのも、雨の日の千駄木も<br />このバスで行くことができます。<br />１００円というのもいけてます。<br /><br />こういったバスさまざまありますね。<br />バスの難点として、<br />どこへ行くのか？　どこで降りればいいのか？<br />どのくらい時間がかかるのか？<br />がありますが、地元民にとっては大変有効な乗り物ですね。<br /><br />また、公共の乗り物は<strong>環境問題</strong>にとってもいいですね。<br />特に東京はただでも空気環境が悪いので<br />車をどんどん減らしてほしいとすんでいる人間としては思います。<br />一番いいのは徒歩と自転車ですが・・・<br /><br /><a href="http://www.shipinc.co.jp/hala4.html" target="_blank">さて、<strong>ＨａＬＡフォーラム</strong>が近づいてきました。<br />１１月１７日です。<br />お申し込みがまだな方はこちらから。</a><br /><br />その中の講演で<br />『美味しんぼ』に登場されている田中優さんに講演いただきます。<br /><br />『美味しんぼ』と言えば、誰もがご存知の食のことが描かれた漫画。<br />単にうまい、まずいではなく、物語の背景があるので<br />大人が読んでも楽しめます。<br /><br />で、その漫画に今実名登場しているのが田中優さん。<br />田中優さんとは<a href="http://www.apbank.jp/" target="_blank">ａｐｂａｎｋ</a>の役員をされています。<br /><a href="http://www.apbank.jp/" target="_blank">ａｐｂａｎｋ</a>とは<br /><br /><hr width="100%" size="2" />音楽プロデューサー小林武史と、Mr.Childrenの櫻井和寿の2名に、アーティストによる自然エネルギー促進プロジェクト「Artists&#39;<br />Power（アーティスト・パワー）」の発起人である坂本龍一氏を加えた3名が自己責任において拠出した資金をもとに、2003年に設立されました。　<a href="http://www.apbank.jp/about/whats.html" target="_blank">引用</a><br /><hr width="100%" size="2" /><br />市民バンクです。市民バンクとは・・・<br />と続けていくと話が長くなるので戻します。<br /><br />なぜ『美味しんぼ』で田中優さんなのか？<br />それは、田中優さんが環境問題のスペシャリストの一人であるからです。<br />なぜ『美味しんぼ』で環境問題なのか？<br />それは、食材は自然ではぐくまれ、生まれるからです。<br /><br />その自然が、破壊され続け、環境に影響を与え、その恵みである<br />食材が危機にさらされれいているということが漫画の中で描かれています。<br />『美味しんぼ』の著者であられる雁屋哲さんの日記には<br />リアルタイムで、今戦っている環境問題と『美味しんぼ』のことが<br /><a href="http://kariyatetsu.com/nikki/1174.php" target="_blank">ここ</a>に載っています。<br /><br />どんなビジネスも衣食住に関わりがある。<br />その衣食住が今環境への配慮なしでは成り立たなくなってきている。<br />時代の大きな変わり目になっている。<br />超一流にふれてこの環境問題と家作りに関して<br />考える時間を<a href="http://www.shipinc.co.jp/hala4.html" target="_blank">ＨａＬＡフォーラム</a>では提供できると思います。<br />ご参加お待ちしております。<a name="more"></a>

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<title>立面に２０分の手間でリフォーム提案</title>
<description>寒暖の差が激しいですね。誕生日のお祝い皆様ありがとうございました。コメントもありがとうございます。さて、昨日頂いたご要望からこんなの作ったのでご紹介します。【本日の戦略】ひと手間加えると差別化夢工房の中川さんと吉川さんからご連絡をいただき写真でビフォーアフターのサポートをさせていただきました。提案をしていく中で、決め手がない時には作成したものを活用することがオススメです。平面図、立面を写真でビフォーアフターで2次活用提案することでお客さんにイメージを伝える。時間としては、大変...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T04:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
寒暖の差が激しいですね。<br />誕生日のお祝い皆様ありがとうございました。<br />コメントもありがとうございます。<br />さて、昨日頂いたご要望からこんなの作ったので<br />ご紹介します。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />ひと手間加えると差別化</strong></font><br /><br />夢工房の中川さんと吉川さんからご連絡をいただき<br />写真でビフォーアフターのサポートをさせていただきました。<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/3.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/3-thumbnail2.jpg" border="0" alt="3.jpg" width="400" height="84" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/3-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/5.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/5-thumbnail2.jpg" border="0" alt="5.jpg" width="400" height="84" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/5-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />提案をしていく中で、決め手がない時には<br />作成したものを活用することがオススメです。<br />平面図、立面を写真でビフォーアフターで2次活用提案することで<br />お客さんにイメージを伝える。<br />時間としては、大変短くすみます。<br />作成時間20分でお客様にわかりやすく伝える。<br /><br />決め手ができれば、20分は安いですね。<br />特に3回以上提案をしてしまっていたら<br />営業経費含め、販管費がかさんでいるわけですから<br />早く決め手を作るというのが大事ですね。<br />出来る限り時間をかけないでというのが加えて大事です。<br />それを実現するにはソフトという力は大きいと思います。<a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「汗水たらした50万＝楽して手にした50万」</title>
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<dc:date>2009-11-06T04:00:00+09:00</dc:date>
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<title>新築着工棟数と定額制リフォーム</title>
<description>昨日の誕生会はこんな感じでした。 加藤さん、星さんありがとうございました！！！ 住吉さん、座古さんありがとう！！！絵的にはかなりシュールな感じになってます。メガまゆの眉毛をみんなでやってみました。ナイスな企画です。さてさて、ここまでは前置き。【本日の戦略】リフォーム需要とリフォームの産業化日経に下記のように載っていました。９月の住宅着工戸数、37％減 ４～９月も下落幅最大国土交通省がまとめた９月の新設住宅着工戸数は前年同月比37.0％減の６万1181戸だった。減少は10カ月連...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日の誕生会はこんな感じでした。<br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09894.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09894-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09894.jpg" width="200" height="149" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09894-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09895.jpg" target="_blank">　<img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09895-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09895.jpg" width="200" height="149" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09895-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a href="http://ameblo.jp/d-houseblog/" target="_blank">加藤さん</a>、<a href="http://comet-jp.blog.drecom.jp/" target="_blank">星さん</a>ありがとうございました！！！<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09901.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09901-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09901.jpg" width="200" height="149" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09901-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09911.jpg" target="_blank">　<img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09911-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09911.jpg" width="200" height="149" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09911-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />住吉さん、座古さんありがとう！！！<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09956.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09956-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09956.jpg" width="400" height="299" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09956-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09960.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/DSC09960-thumbnail2.jpg" border="0" alt="DSC09960.jpg" width="400" height="299" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/DSC09960-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />絵的にはかなりシュールな感じになってます。<br />メガまゆの眉毛をみんなでやってみました。<br />ナイスな企画です。<br /><br />さてさて、ここまでは前置き。<br /><font size="3"><strong><br />【本日の戦略】<br /><br />リフォーム需要とリフォームの産業化</strong></font><br /><br />日経に下記のように載っていました。<br /><hr width="100%" size="2" /><font size="3"><strong>９月の住宅着工戸数、37％減　４～９月も下落幅最大</strong></font><br /><br />国土交通省がまとめた９月の新設住宅着工戸数は前年同月比37.0％減の６万1181戸だった。減少は10カ月連続で、９月としては集計開始の1965年以来、最も少なかった。<br /><br />この結果、2009年度上半期（４～９月）の着工戸数は38万4175戸。前年同期比33.9％減で、戸数は上半期で過去最低、下落幅は最大となった。「雇用・所得、資金調達環境の悪化が影響している」（建設統計室）として、回復基調はみえない状況だ。<br /><br />９月の利用関係別では持ち家が前年同月比19.7％減の２万4501戸、貸家が39.0％減の２万3179戸、分譲住宅が52.5％減の１万2627戸となった。分譲住宅のうち、マンションは「在庫調整局面が続いている」（同）ため、72.3％減の4681戸と大幅に落ち込んだ。<br /><br /><div align="right">[11月2日/日経産業新聞]<br /></div><hr width="100%" size="2" />読売新聞にも。<br /><hr width="100%" size="2" /><font size="3"><strong>新設住宅着工、過去最少に　２００９年４～９月</strong></font><br /><br />　国土交通省が３０日発表した、２００９年４～９月の新設住宅着工戸数は３８万４１７５戸となり、比較可能な１９６５年度以降の上半期で最少を記録した。前年同期比の減少率も３３．９％と過去最大だった。内訳は「持ち家」が１５．６％減の１４万８２９７戸に対し、「分譲住宅」は５１．６％減の７万６６９９戸と半減した。分譲住宅のうち「マンション」は６８．３％減の３万１０５９戸と前年度の３分の１に縮小し、分類を始めた８５年度以降で着工戸数は最少、減少率は最大となった。景気悪化で雇用や所得への不安が高まり、住宅購入意欲が冷え込んでいるほか、マンションでは開発業者が在庫減らしを優先し、新規着工に慎重になっていることも要因だ。<br /><div align="right">（2009年11月2日&#160; 読売新聞）<br /></div><hr width="100%" size="2" /><br />この流れはこのままでしょう。<br />減りにヘリまくってるのが新築の着工棟数。<br />もちろん全く建たなくなるわけではないですが、<br />今家はあまっているわけです。<br />だからリフォームとなっているのですが<br />ここに来て、リフォームも急速に産業化しています。<br /><br />眼前にでているのは『<strong>ローコストリフォーム</strong>』ですが<br />もう少し、背景を理解しないといけないなと思います。<br /><br />これまでリフォームとは<br /><br /><font size="3"><strong>・開けてみないと（壁や床をめくってみないと）わからない<br />・追加工事がでるかもしれないからわからない</strong></font><br /><br />ということで、定額、パックというものを幾多の人が作り出そうとして<br />うまく行きませんでした。<br />ところが、今この難しいリフォームが定額化しています。<br />このあたりが面白いところですが<br />これをはじめたのは、電気屋さんだったり、ホームセンターさんだったりします。<br />そもそもの考え方が違います。<br /><br />このリフォームはいくらになるのか、ちゃんと見積もって提案して契約しよう。<br />が普通のリフォーム会社さんが考えることでした。<br />しかし、電気屋さんやホームセンターさんは<br />このキッチンいくらで何本売ろうか？<br />という計算式をしています。<br />だから、価格が決まっていることが当たり前。<br />リスクもあわせて定額で勝負するわけです。<br /><br />そもそも、小売業をしてきた企業にとって<br />薄利多売は当たり前、商品があることも当たり前です。<br />だから、リスクも含めて価格も決まっているのが当然なわけです。<br />これを時流とあわせるために、ローコストにしているわけです。<br />ローコストにする理由は、これまでのリフォーム業としては後期参入。<br />しかし、ローコスト、定額という切り口で新しい成長曲線を描いているわけです。<br /><br />で、これがめちゃくちゃヒットしている。<br />１００万ボルトとかですね。<br />これまで、地域密着で、オートクチュール的なリフォーム業をしてきた企業に<br />とっては、ボリューム、勢い、価格的に脅威なわけです。<br />キッチンリフォームしたいと思っている新規顧客のリストが<br />どんどん電気屋さんやホームセンターさんにとられているわけですから。<br /><br />そして、この流れがリフォーム業の産業化をおしすすめているわけですね。<br />新しい風で業界が変わろうとしているのを感じます。<br />じゃあどう対応するか？<br />パッケージを作れればOKですね。<br />集客はWEB。<br />価格で負けなければなをよし。<br />といったところです。<br /><a href="http://www.shipinc.co.jp/lowcostreform_seminar.html" target="_blank">ずばりのセミナーはこちら。<br />業界の大きな流れを確認するためにもオススメですね。</a><br /><br /><a href="http://www.shipinc.co.jp/lowcostreform/" target="_blank">無料の資料はこちらから。</a><br /><br />単なる安売りではなく、新規事業としてとらえることが大事ですね。<a name="more"></a>

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<title>誕生日！？３２歳を考える</title>
<description>本日は私の誕生日です。３２歳って・・・こんなに未熟なのか・・・と思ってしまう私。１０代でも２０代でも３０歳というとかなりの大人と思っていましたがたいして成長していない自分がいます。昨日、親友と一緒にご飯をしたのですがまず私の格好が２０歳のときと全く変わってないことを自覚。若いのか成長していないのか・・・いい意味でも悪い意味でもふりかえりました。【本日の戦略】スタッフ最年長を考えるシップ史上、初の内定者の私。これ自慢です。そこから、７期生までが入社して8期生も4月を待っています...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T10:34:50+09:00</dc:date>
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本日は私の誕生日です。<br />３２歳って・・・こんなに未熟なのか・・・<br />と思ってしまう私。<br />１０代でも２０代でも３０歳というとかなりの大人と思っていましたが<br />たいして成長していない自分がいます。<br />昨日、親友と一緒にご飯をしたのですが<br />まず私の格好が２０歳のときと全く変わってないことを自覚。<br />若いのか成長していないのか・・・<br />いい意味でも悪い意味でもふりかえりました。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />スタッフ最年長を考える</strong></font><br /><br />シップ史上、初の内定者の私。<br />これ自慢です。<br />そこから、７期生までが入社して<br />8期生も4月を待っています。<br />これだけの層がある会社も珍しいと思います。<br />同時に、未来を見たときに頼もしいです。<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131506143.html">先日もお伝えしましたが</a><br />昨年は水口先生がお亡くなりになったりと<br />誕生日に感じることが多くありました。<br />毎年そうやってこれから感じるのかもしれません。<br />これはありがたいことだと思います。<br /><br />１年目から４年目途中までは<br />ある意味周りも見えずにすさまじい回転で<br />壁も何も突破してきました。<br />４年目の半期以降、壁だったと思います。<br />役職としては役員でしたが・・・<br /><br />そして、今期の７年目。<br />ポジション的にもかなり考えていただいたところにおいていただいています。<br />半期をすぎて、ここから更に突破していかなくてはなりません。<br />シップの年長者として、シップをひっぱっていくのは自分です。<br />プロとして結果にこだわり、すすんでいく。<br />ミッションの追求にこだわっていきます。<br />これからもよろしくお願いします。<a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「競馬予想」</title>
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<title>こだわりを提供するトーヨーキッチンポルト（TOYO KITCHEN PORTO）</title>
<description>トーヨーキッチンポルト（TOYO KITCHEN PORTO）をライフスタイルCADとライブ＠インテリアで使用できるようにしました。今日はそのご紹介を・・・【本日の戦略】こだわりを絵にするトーヨーキッチン（TOYO KITCHEN）と言えばデザインがとてもいい。が、価格がめちゃくちゃ高い！というのが相場ですが、今回作成したポルト（PORTO）はそこそこのお値段であのかっこよさが実現されています。また、実際このトーヨーキッチン（TOYO KITCHEN）は高いといっても需要があ...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T20:55:53+09:00</dc:date>
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<strong><a href="http://www.toyokitchen.co.jp/" target="_blank">トーヨーキッチン</a>ポルト（<a href="http://www.toyokitchen.co.jp/" target="_blank">TOYO KITCHEN</a> PORTO）</strong>を<br /><a href="http://ameblo.jp/lifestylecad-ship/entry-10369857493.html" target="_blank">ライフスタイルCAD</a>と<a href="http://blog.livedoor.jp/watanabe_b/archives/50926262.html" target="_blank">ライブ＠インテリア</a>で使用できるようにしました。<br />今日はそのご紹介を・・・<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />こだわりを絵にする</strong></font><br /><a href="http://www.toyokitchen.co.jp/" target="_blank"><br /><strong>トーヨーキッチン（TOYO KITCHEN）</strong></a>と言えば<br />デザインがとてもいい。<br />が、価格がめちゃくちゃ高い！<br />というのが相場ですが、今回作成した<br />ポルト（PORTO）はそこそこのお値段で<br />あのかっこよさが実現されています。<br /><br />また、実際このトーヨーキッチン（TOYO KITCHEN）は<br />高いといっても需要があります。<br />だから、シップでも作成に踏み切ったわけですが<br />こういったご時世でなぜなのでしょうか？<br /><br />私は理由は３つあると思います。<br /><br /><strong>１つ目は<br />情報がたくさん手に入るようになった<br />２つ目は<br />こだわりにお金をかけるようになった<br />３つ目は<br />お金に糸目をつけない人はあいかわらずいる</strong><br /><br />ということだと思います。<br />３つ目は置いておいたとしても<br />１つ目、２つ目はこういった時世にも大切な感覚だと思います。<br />トイレも、洗面上も、お風呂も、その他も全然お金かけなくてもいいから<br />このおしゃれなキッチンにだけは、こだわりたい！<br />という人がいるということだと思います。<br /><br />むしろこのキッチンを知ったから、リフォームしたくなった。<br />という人もいるのだと思います。<br />つまり、お金のかけかたが変わってきているのだと思います。<br />こだわりにはお金をかける。<br />これはやはり、情報量の増加が関係していると思います。<br />もともとは、全部にお金をかけていた人たちも<br />どこにお金をかけるかを絞っているのだと思います。<br /><br />さて、こういったお客さんは<br />やはり・・・<br />そのこだわりに共感してあげることが大事です。<br />こだわりを絵にして見せてあげることで<br />「そうそう！こんな感じにしたいのよ！」<br />を引き出すことができます。<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI3.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI3-thumbnail2.jpg" border="0" alt="USAGI3.jpg" width="400" height="300" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/USAGI3-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI2.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI2-thumbnail2.jpg" border="0" alt="USAGI2.jpg" width="400" height="300" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/USAGI2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI.jpg" target="_blank"><img src="http://haikaramodern2005.up.seesaa.net/image/USAGI-thumbnail2.jpg" border="0" alt="USAGI.jpg" width="400" height="300" onclick="location.href = 'http://haikaramodern2005.seesaa.net/upload/detail/image/USAGI-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />知らない人は、知らないと思いますが<br />この向かって右の水洗USAGIといいいます。<br />変わった形しているでしょ？<br />これが、グッとくるわけですよ。はい。<br /><br />これ、ダウンロードできるようになっています。<br /><a href="http://www.objecthouse.net/" target="_blank">住まいの試着サポートサイトにGO</a>してください。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131572744.html">
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<title>ブログのアクセスアップ2009年10月〆版</title>
<description>以前からちょっとしたシリーズになっていますがブログのアクセスアップネタです。このところ、私自身のブログもアクセスが落ち込んでいたのでさまざま手を入れました。【本日の戦略】ブログの更新タイミングとタイトルの重要性先日ヤフーのアルゴリズムの変更に関しての記事をあげました。少なからず、ブログも影響されます。詳しくは下記からご覧ください。ヤフーアルゴリズム危機からチャンスへそれよりも以前から気になっていたのは検索からの流入数が減っていたことでした。記事をまとめてアップすることがよくな...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T13:20:49+09:00</dc:date>
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以前から<a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/113733683.html" target="_blank">ちょっとしたシリーズ</a>になっていますが<br />ブログのアクセスアップネタです。<br />このところ、私自身のブログもアクセスが落ち込んでいたので<br />さまざま手を入れました。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />ブログの更新タイミングとタイトルの重要性</strong><br /></font><br />先日ヤフーのアルゴリズムの変更に関しての記事をあげました。<br />少なからず、ブログも影響されます。詳しくは下記からご覧ください。<font size="2"><br /><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/130714890.html" class="date">ヤフーアルゴリズム危機からチャンスへ</a></font><br /><br />それよりも以前から気になっていたのは<br /><strong>検索からの流入数が減</strong>っていたことでした。<br />記事をまとめてアップすることがよくないのだろうなと<br />思っていたのですが、それだけではないようで<br />以前のようにはアクセスが回復しませんでした。<br /><br />そこで、さまざまなブログを解析してみて<br /><br />第一に<strong>タイトル</strong>を改めました。<br />よくばりなので、できる限りさまざまな言葉をつぎ込んでおこう<br />という欲をなくし、シンプルにしました。<br />変わったのご存知でしたか？<br />それに合わせて、<strong>キーワード設定</strong>も変えました。<br /><br />次にページビューを増やすために、<br />記事を2つだけ表示するようにしていたのですが<br />検索からの流入が減っていたので、<br /><strong>トップページの文字量を増やす</strong>ために<br />それをやめて記事を8つにしました。<br />トップページにたくさんのキーワードがあることで<br />検索にかかりやすくなるだろうと思ったからです。<br />私のモバイルで見た時に表示までにストレスがない<br />というのがこの記事数だったのでそうしました。<br /><br />あとは、タイトル。<br />今月ねらってやってみたのが<br />「<strong>Ｍ－１　メガまゆ</strong>」と「<strong>ガイアの夜明け　減築</strong>」と「<strong>篠塚建次郎</strong>」<br />時事ネタをタイトルと本文に記載して<br />検索にかかりやすくするためです。<br />ヤフーにしてもグーグルにしてもブログ検索をする方が増えています。<br />タイムリーなことが情報発信された場合に<br />すぐに検索にかかるようになっています。<br />それを、狙ってやるというのが大事だと思ったからです。<br />この狙いは良かったようで、それぞれアクセスが10～20増えました。<br /><br />あとは、この検索対策をどのタイミングで行うかです。<br />ブログはその日のネタがその日のうちにというのが一番強いようです。<br />タイムリーであればある程よいです。<br />そういう意味でまとめアップというのは良くないようです。<br />また、1日の検索を考えますと<br />日付が変わった時から朝一くらいが良いのではと推測しています。<br />これはまだ検証が進んでいないのでわかりませんが<br />早い時間にヤフーとグーグルに認識させておくのが良いと考えます。<br /><br />10月は全体では1２７％の伸び。<br />検索からの流入は１６７％の伸び。<br />という結果ら見ても<br />ブログに対しての、アルゴリズムへの対応が必要だなと思います。<br />このまま対応をしていくことで、11月は大きく変化が見られると思います。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131506143.html">
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<title>一周忌 水口健次先生あのね</title>
<description>本日の朝、代表の小松より全スタッフにメールが流れていました。&amp;gt; 小松です&amp;gt; &amp;gt; おはようございます&amp;gt; 本日 水口先生の命日です&amp;gt; それぞれの立場でご冥福を祈っていただけますか&amp;gt; お願いします&amp;gt; &amp;gt; 今こそふさわしい水口先生のメッセージです&amp;gt; 2005 10 11の私のブログからですブログの記事はこちらにリンクしておきます。是非ご覧になってください。本日の小松のブログにも紹介されています。あわせてごらんください。ぐっとこらえ...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T17:18:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
本日の朝、代表の小松より<br />全スタッフにメールが流れていました。<br /><br />&gt; 小松です<br />&gt; <br />&gt; おはようございます<br />&gt; 本日　水口先生の命日です<br />&gt; それぞれの立場でご冥福を祈っていただけますか<br />&gt; お願いします<br />&gt; <br />&gt; 今こそふさわしい水口先生のメッセージです<br />&gt; 2005 10 11の私のブログからです<br /><br /><a href="http://ship.cocolog-nifty.com/ship/2005/10/11_oct_2005_fe5b.html" target="_blank">ブログの記事はこちらにリンクしておきます。<br />是非ご覧になってください。</a><br /><br /><a href="http://ship.cocolog-nifty.com/ship/2009/10/post-6d75.html" target="_blank">本日の小松のブログにも紹介されています。<br />あわせてごらんください。<br /></a><br />ぐっとこらえて水口先生のことを思い出しました。<br /><br />一年前の２日後に先生がお亡くなりになったことを<br />蕎麦屋でお世話になったTOTOの方からお電話で伝えていただき<br />心臓がバクバクしながら小松のもとに走ったことは忘れられません。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />切り口と言葉にすること</strong></font><br /><br />１年前。小松の記事は４年前。<br />シップはもうすぐ４歳になるところ。<br />私は３年目。<br />年月は流れていますが、<br />水口先生の言葉は色あせないです。<br />むしろ今をずばりと言い当てています。<br /><br /><strong>例外とか異常のようにしか見えない実践事例に着目</strong><br /><br />とは先生がいつもおっしゃる言葉の一つです。<br />今思うと<br />先生の発する言葉が<br />最新の成功したビジネスモデルを分析されていても<br />表現する言葉は、すべてオリジナルでした。<br />事象を捉えて一言で表現する先生の言葉。<br /><br />例外であり異常をありふれていない言葉で表現する<br />ということが、先生の切り口だったのだと思います。<br />強みを強みにしオリジナリティを生み<br />ご自身をブランド化していったのだと思いました。<br /><br />先生あのねという作文？日記を小学生の頃した覚えがありますが<br />水口健次先生あのねをしたいことがたくさんあります。<br /><br />御殿場のTOTOさんの研修所から<br />たまたま、ご一緒させていただいたタクシーの中で<br />「しみっちゃんは」と名前で話しかけてくださった驚きと感激<br />戦略塾でたくさん講義をしてくださったこと。<br />SWOT分析を先生直々にコメントしてくださったこと・・・<br />思い出は尽きないですが、<br />今を先生はどう捉えて、どう言葉にするのか・・・<br /><br />先生のロジックがどう進んでいっているのか？<br />先生あのねと聞きたくなってしまいます。<br />でも、感じて考えるしかないのですよね。<br />先生のことを多くの方に知っていただくために<br />こちらにブログ記事をまとめておきます。<br /><font size="2"><br /></font><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/88658386.html" class="title">至福の時間　水口先生の話しを聞く</a></font></h3><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/100360097.html" class="title">愛・奇跡・感動の戦略塾　1日目</a></font><br /></h3><font size="2"></font><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/100698921.html" class="title">愛・奇跡・感動の戦略塾　2日目前半</a></font></h3><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/100699650.html" class="title">愛・奇跡・感動の戦略塾　2日目後半</a></font></h3><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/116965375.html" class="title">水口健次先生にたのまれたこと</a></font></h3><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/123764266.html" class="title">リマインド水口先生の言葉</a></font></h3><h3 class="title"><font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/124357884.html" class="title">自尊世代と絆</a></font></h3><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131443464.html">
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<title>優勝！ グローバル・グリーン・チャレンジ 篠塚建次郎さん、東海大学チーム</title>
<description>すごいです。優勝・・・先日記事にした篠塚建次郎さんのレースです。が東海大学チームとチャレンジしているグローバル・グリーン・チャレンジというソーラーカーレースで優勝されたんです。ねらって優勝するということのすごさ・・・チャレンジしてつかみ取る。イメージした舞台に立つ。イチローの言う積極的な解放ができるというすごさ。プロ感じます。【本日の戦略】使命・ミッションをあらためて考える下の動画が、ゴールシーンです。予想よりはるかに早くゴールしたためゴールの準備が整ってなかったそうな！伝説...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T00:00:00+09:00</dc:date>
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すごいです。<br />優勝・・・<br /><br /><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131299328.html">先日記事</a>にした<br /><a href="http://www.hashireoyaji.jp/" target="_blank"><strong>篠塚建次郎</strong></a>さんのレースです。<br />が東海大学チームとチャレンジしている<strong>グローバル・グリーン・チャレンジ</strong>という<br />ソーラーカーレースで優勝されたんです。<br />ねらって優勝するということのすごさ・・・<br />チャレンジしてつかみ取る。イメージした舞台に立つ。<br />イチローの言う積極的な解放ができるというすごさ。<br />プロ感じます。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />使命・ミッションをあらためて考える</strong></font><br /><br />下の動画が、ゴールシーンです。<br />予想よりはるかに早くゴールしたため<br />ゴールの準備が整ってなかったそうな！<br />伝説ですね。<br />5連覇していたチームを破っての初優勝。<br /><br /><br /><br /><br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DQ5cIpcKl18&amp;rel=0&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xcfcfcf&amp;feature=player_profilepage&amp;fs=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="menu" value="false" /><param name="wmode" value="" /><embed src="http://www.youtube.com/v/DQ5cIpcKl18&amp;rel=0&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xcfcfcf&amp;feature=player_profilepage&amp;fs=1" wmode="" quality="high" menu="false" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />私が覚えている私自身の優勝の経験は小学校5年の市民大会だったなぁ。<br /><br />とか思いだしながら・・・<br /><br />宣言して優勝するというすごさ<br /><br /><a href="http://www.hashireoyaji.jp/" target="_blank"><strong>篠塚建次郎</strong></a>さんが若者と力を合わせて優勝する。<br /><br />世界のトップってと想像するとなんかほんとすごい人が近くにいるんだと<br />あらためて思います。<br /><br />そして月末なわけです。<br />突破する月としては、達成度としては不完全燃焼。<br />こういったチャレンジを見て思うのは<br />使命やミッションをどう自分に落とし込むかですね。<br />正直、数字は苦手です。<br />でも、商売をしている限り、数字は密接。<br /><br />分析をしてみると、<br />絆が強いお客さんは接触回数が単純に多いわけです。<br />私は、目の前のお客さんと話していると<br />性分的に、役に立ちたい、私頑張りたいです<br />こんなのもあります。これもあります。そっちはどうでしょうと<br />何でもしてあげたくなってしまいます。<br />頼られでもしたら、もう得意になって色々しちゃいます。<br /><br />この歯車が回ってくると、<br />次はこれ、次はこれも、さらにはこれもと<br />自然と接触回数が増えていきます。<br />これに、勝るものはないなと端的な分析？！をして<br />来月の行動を数値に落としています。<br />チームの指針を立ててます。<br />直観的ですが、シップ全体にも言えることかもしれないと思っています。<a name="more"></a>

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<title>ガイアの夜明け出演 オクタさんに学ぶ</title>
<description>昨日は、22時からのガイアの夜明けを見ました。オクタさんが出演するということでわくわくしながら、拝見させていただきました。3社が紹介されていましたが、メインの登場でした。【本日の戦略】琴線にふれる提案大手百貨店のリフォームの話。オクタさんのリフォームの話。京都の山科の建築設計事務所さんの話。3つが出てきました。メインがオクタさんのお話でした。番組のタイトルは「蘇れ 我が家」だったと思います。リフォームが急激に進化しているというのがテーマでした。私が一番印象的だったのはオクタさ...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T08:26:29+09:00</dc:date>
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昨日は、22時からのガイアの夜明けを見ました。<br />オクタさんが出演するということで<br />わくわくしながら、拝見させていただきました。<br />3社が紹介されていましたが、メインの登場でした。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />琴線にふれる提案</strong></font><br /><br />大手百貨店のリフォームの話。<br />オクタさんのリフォームの話。<br />京都の山科の建築設計事務所さんの話。<br />3つが出てきました。<br />メインがオクタさんのお話でした。<br /><br />番組のタイトルは<br />「蘇れ　我が家」だったと思います。<br />リフォームが急激に進化しているというのがテーマでした。<br /><br />私が一番印象的だったのは<br />オクタさんのお客様が言った言葉でした。<br /><br />施主様は練馬の戸建てのお客様。<br />2世帯から子供が巣立ち、俗に言う団塊の世代。<br /><strong>減築</strong>というのが一つのテーマでした。<br />2階建ての家に夫婦2人で住んでおり<br />使わない部屋は物置になってしまっている状態。<br />もともとお母さんが生活の場としていた離れはネズミの運動場。<br />この離れを解体。つまり<strong>減築</strong>するということです。<br /><br />この施主様はリフォーム会社さんを探すのに5年かかったそうです。<br />ピンとこなかったそうです。<br />その中で、オクタさんはどうだったのか？<br />施主様は語ります。<br /><strong>「琴線にふれる提案をしてくれた」</strong><br />とおっしゃっていました。<br /><br />ここから何が読み取れるのか？<br />施主さんは自宅の柱をなでながら<br /><br />「この柱を残しましょうというんですよ。<br />　　　汚れててもずっと使ってきたものだから<br />　　　　　　こういう考え方もあるんだなって思いました」<br /><br />琴線にふれるの具体例ですね。<br />しかし、琴線にふれるというのは並大抵ではないです。<br />しかも、リフォームをする前に話をしている中でそう感じる話をする。<br />リフォームが進化しているとは視聴者側に伝えたいメッセージですが<br />建てる側、そのリフォーム会社さんを助ける側としては<br />相当に難しくなっていると感じざるを得ません。<br /><br />単にプランがすごいだけでも<br />使っているものが自然素材なだけでも<br />そこに、根拠、考え方、理念が入っていなければ<br />お客さんは響かないわけです。<br />また、そこで使われる言葉までも、<br />その根拠、考え方、理念にそっている必要があります。<br /><br />オクタさんはミッション経営をしています。<br />お客様への提案にはこのミッションが反映されています。<br />それは、根拠、考え方、理念そのものです。<br />それが、アウトプットされてプランや言葉や価格などになって<br />お客様の心に響くのだと思います。<br /><br />逆を言えば、何故そうするのか？<br />この説明が明確につくことが大事なことなわけです。<br />この積み重ねが、お客様の琴線にふれる提案ができるということだと思いました。<br />リフォームへの参入は多いですが<br />その中でのサバイバルはまさに今最高潮です。<br />より一層のシップのお役立ちをしていかなくてはと気を引き締めました。<a name="more"></a>

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<title>何かわからないけどグッときました 篠塚建次郎さん応援</title>
<description>グローバル・グリーン・チャレンジというものがオーストラリアで開催されています。そこに出場しているのが篠塚建次郎さんです。本日は3日目。オーストラリア中東部を走っているはずです。先日シップで壮行会を行わせていただきました。詳しくはこちらを見てから下記を読んでください。【本日の戦略】チャレンジする大切ささて冒頭にあげたグローバル・グリーン・チャレンジとは下記のラリーレースです。ワールド・ソーラー・チャレンジ(en:World Solar Challenge)とはソーラーカーのレー...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T13:23:32+09:00</dc:date>
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<strong>グローバル・グリーン・チャレンジ</strong>というものが<br />オーストラリアで開催されています。<br />そこに出場しているのが<br /><strong>篠塚建次郎</strong>さんです。<br />本日は3日目。<br />オーストラリア中東部を走っているはずです。<br /><a href="http://ship.cocolog-nifty.com/ship/2009/09/23-sep-2009-914.html" target="_blank">先日シップで壮行会を行わせていただきました。<br /><br />詳しくはこちらを見てから下記を読んでください。</a><br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />チャレンジする大切さ</strong></font><br /><br />さて冒頭にあげた<strong>グローバル・グリーン・チャレンジ</strong>とは<br />下記のラリーレースです。<br /><hr width="100%" size="2" /><strong>ワールド・ソーラー・チャレンジ(<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/World_Solar_Challenge" title="en:World Solar Challenge" class="extiw">en:World Solar Challenge</a>)</strong>とは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC" title="ソーラーカー">ソーラーカー</a>のレースであり、総延長3021 kmの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2" title="オーストラリア">オーストラリア</a>の砂漠地帯を北の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3_%28%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2%29" title="ダーウィン (オーストラリア)">ダーウィン</a>から<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89" title="アデレード">アデレード</a>まで走破するものである。<br /><br />レースの参加者は世界中から集う。最も多いのは大学と企業で高校の参加もある。1987年に開催されて以来20年の歴史がある。<br /><br />2009年からは、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A" title="電気自動車">電気自動車</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%83%E6%96%99%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E8%BB%8A" title="燃料電池車" class="mw-redirect">燃料電池車</a>などの環境車を含めたグローバル・グリーン・チャレンジ(Global Green Challenge)のソーラーカー部門として開催されることとなった。<sup class="reference"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8#cite_note-ggc-0">[1]</a></sup><br /><p align="right">[参照<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8" target="_blank">ウィキペデア</a>]</p><hr width="100%" size="2" /><br /><strong>篠塚建次郎</strong>さんは東海大学のチームで出場しています。<br /><br />本日のお昼前、うしろの席のみかんちゃんこと松浦さんからメールが回っていました。<br />いつもどこから様々な情報を持ってくるんだろうと<br />感心してしまうほど、インターネットを使いこなしています。<br />私はおぼれています。<br /><br />という冗談はさておき、お昼ごはんを食べながら<br />そのメールからのソースをたどって<br /><br />こちらの動画を見て<br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_GsoVUG6EXI&amp;color1=0x5d1719&amp;color2=0xcd311b&amp;hl=ja&amp;feature=player_embedded&amp;fs=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="menu" value="false" /><param name="wmode" value="" /><embed src="http://www.youtube.com/v/_GsoVUG6EXI&amp;color1=0x5d1719&amp;color2=0xcd311b&amp;hl=ja&amp;feature=player_embedded&amp;fs=1" wmode="" quality="high" menu="false" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />こちらの<strong><font size="3"><a href="http://www.u-tokai.ac.jp/GGC2009/report.html" target="_blank">速報レポート</a></font></strong>を読みました。<br /><br />なぜかレポートを読むうちに<br />ぐっときてしまいました。<br />南のほうを向いて安全第一でトップでゴールしてください。<br />とお祈りしてしましました。<br /><br />なんと今1位なんです。<br />昨日の2日目が終わっての段階ですから、<br />今もオーストラリアの道を走っているわけです。<br />皆さんエール送ってください！<br /><br />チャレンジするということが大事だとつくづくこの年になって思っています。<br />まだ31ですが。<br />卑近な例で恐縮ですが<br />Ｍ１に出場して一番ここを知りました。<br />今までの人生では何かを本気で目指してきたのだろうか？<br />そう振り返ることができたことが一番の収穫です。<br /><br /><strong>篠塚建次郎</strong>さんの<strong>グローバル・グリーン・チャレンジ</strong>への参戦をみて<br />素直に「トップでゴールしてほしい！」と願いました。<br />挑むものの潔さ、男らしさ、人としての魅力を<br />あらためて実感しました！<br /><br /><font size="3"><strong>安全第一でＮＯ.１！</strong></font>　エールを送りましょう！<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131284143.html">
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<title>時流を作るセンス２５</title>
<description>今週で10月も終わり早いものです。突破する月の仕上げとして今週も動いていきます。【本日の戦略】時流に乗るから時流を作る本日は山口のスタジオセンスの山本専務とお話ししました。以前にもこちらで自社の強みは何か？ 現場レベルで整理するという記事でご紹介しました。シップ代表小松のブログでもこちらの記事でご紹介されています。スタジオセンスさんではシップのご提案するカーボンオフセットハウスネットワークに加盟されています。家づくりで環境貢献をされています。プレスリリースを送り数紙に掲載され...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T23:00:00+09:00</dc:date>
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今週で10月も終わり<br />早いものです。<br />突破する月の仕上げとして今週も動いていきます。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />時流に乗るから時流を作る</strong></font><br /><br />本日は山口のスタジオセンスの山本専務とお話ししました。<br />以前にもこちらで<font size="2"><a href="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/130112138.html" class="date">自社の強みは何か？　現場レベルで整理する</a><br />という記事でご紹介しました。<br />シップ代表小松のブログでも<a href="http://ship.cocolog-nifty.com/ship/2009/10/web13-oct-2009-.html" target="_blank">こちら</a>の記事でご紹介されています。<br /><br />スタジオセンスさんではシップのご提案する<br />カーボンオフセットハウスネットワークに加盟されています。<br />家づくりで環境貢献をされています。<br />プレスリリースを送り数紙に掲載されて<br />テレビ出演も果たし、非常に効果的な流れを作りました。<br /><br />ここまでは、普通ですがさらにすばらしいのが<br />センス２５として、鳩山総理の演説から<br />国、地方自治体に頼らない<br />独自なエコ活動をしていくことを高らかに宣言。<br />商品パッケージを作り展開されています。<br /><br />昨日お話をしていると<br />この話しの受けが大変良いそうで<br />いくつかのメディアから声がかかっているそうです。<br />はじめは時流に乗ったわけですが<br />次は時流を作るほうになったのだと思います。<br /><br />もともと注目を集めるようにブランディングしてきた中で<br />その注目に対して答える行動がこのセンス２５だったのだろうと<br />分析しました。<br />こうなってくると、今度はメディアと組んで何かをしかけたりと<br />話が広がりそうだなと思っております。<br /><br />詳細を聞きたい方は私のほうまで。<br /></font><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131207834.html">
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<title>電車と季節と記憶と仕事</title>
<description>本日は朝一からユーザー訪問。午前は千葉。午後は東京花小金井。思い出のあるところを通って感慨深かったです。実家に寄ってこようかなと思いましたがチームの会議をしたかったので地元からもとんぼ返りでした。【本日の戦略】考え方と姿勢が一番の差別化ポイントシップではパッケージ商品を販売しています。しかし、最も重要視しているのは考え方です。それは、私たちが考える商品のコンセプトでありシップの理念でもあります。パッケージ商品を販売していながら、コンサルティング的な要素が必要になるのはこの考え...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T23:00:00+09:00</dc:date>
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本日は朝一からユーザー訪問。<br />午前は千葉。午後は東京花小金井。<br />思い出のあるところを通って感慨深かったです。<br />実家に寄ってこようかなと思いましたが<br />チームの会議をしたかったので地元からもとんぼ返りでした。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />考え方と姿勢が一番の差別化ポイント</strong></font><br /><br />シップではパッケージ商品を販売しています。<br />しかし、最も重要視しているのは考え方です。<br />それは、私たちが考える商品のコンセプトであり<br />シップの理念でもあります。<br /><br />パッケージ商品を販売していながら、<br />コンサルティング的な要素が必要になるのは<br />この考え方も一緒に作っているからだと思います。<br />だから、私たちは売切るということしません。<br /><br />また、こういった激動期には何度もお伝えすることが大事と思っています。<br />考え方、理念、実際にうまく使っている方の今の情報などなど。<br />一番大切なことは、<br />なぜ、そういったサービスをお客様に提供するか<br />が会社としてまとまっていることだと思います。<br /><br />午前中おうかがいした会社様も<br />目から鱗だったようです。<br />なぜ、ライブ＠インテリアを御社で使うのか？<br />ちゃんと考えてみてください。<br />というと、「あらためてそう考えてみると浮かばない」<br />と率直にお答えしていただきました。<br /><br />これをスタッフさんごとに、会社の理念に沿って<br />考えていただく。<br />これが、どんなツールでも使う際の第一歩だと私思っています。<br />逆に、これが考えられている企業では<br />活用も早いです。<br />そして、継続性があります。<br />流行りや新し物好きではなく。<br />自社にとってなくてはならないと実感してるからだと思います。<br /><br />というような内容を熱く午前中はお伝えさせていただきました。<br />千葉だったのですが、そこから花小金井へ。<br />実家の近く。<br />地元です。<br />山手線で高田馬場へ。<br />高田馬場から西武新宿線へ。<br />３年間の浪人時代に通いなれた道です。<br /><br />あまりの駅のプラットホームからの風景の変わって無さに<br />少々驚きました。<br />午後の中途半端な時間というのも<br />予備校生にはなじみの時間。<br />社会からはじき出された学生とも何とも言えない時間を持った浪人生。<br />タイムスリップしたような気分でした。<br />車窓もパソコンを打つ手を止めて眺めると<br />見慣れた風景。<br /><br />もの憂げでゆったりとした陽射しが<br />秋の雰囲気の風景を作っています。<br />西武線のほこりっぽい社内のにおい。<br />快速が止まるタイミングは体が覚えているようで<br />田無駅での各駅停車への乗り換えも足が勝手に動く。<br />電車ってタイムマシンかもしれないって思ったことないですか？<br />記憶が芋づるしきに出てきました。<br /><br />花小金井での打ち合わせも<br />作業的な面をのぞき、どう考え方をお客様に伝えるか<br />が大事だという話に終始しました。<br />情報交換をすると、相互でリンクがつながります。<br /><br />考え方と姿勢が一番の差別化のポイントになると思います。<br />一朝一夕にはできませんが、これが出来上がった時には<br />まさにオンリーワンになれると思います。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/131197298.html">
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<title>はいからモダン物語変革研修から戦略会議</title>
<description>本日は変革研修会。午後は座談会を入れて情報交換をできる場を設定しました。もう少し長くてもいいかなと思いました。1月からは2時間ほどにしようかなと思います。【本日の戦略】考え抜くブレイクスルー参加者さまは全員合格。健康な暮らしアドバイザーになっていただきました。細かい施工や1日半の中で上がってきた疑問に関しては座談会含め有徳の星さんへの質問会で解決していただきました。筆記試験を前日に終わらせているので、ロープレの時間も多めにとれてそれもよかったと思っています。さて、研修後ですが...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T23:00:00+09:00</dc:date>
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本日は変革研修会。<br />午後は座談会を入れて<br />情報交換をできる場を設定しました。<br />もう少し長くてもいいかなと思いました。<br />1月からは2時間ほどにしようかなと思います。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />考え抜くブレイクスルー</strong></font><br /><br />参加者さまは全員合格。<br />健康な暮らしアドバイザーになっていただきました。<br />細かい施工や1日半の中で上がってきた疑問に関しては<br />座談会含め<a href="http://comet-jp.blog.drecom.jp/" target="_blank">有徳の星さん</a>への質問会で解決していただきました。<br /><br />筆記試験を前日に終わらせているので、<br />ロープレの時間も多めにとれてそれもよかったと思っています。<br /><br />さて、研修後ですが<br />星さんとチラシの構成を考えました。<br />かつて、チラシでうまくいったためしがない<br />ということでしたが、今までと今回で違ったのは<br />余裕です。<br />これまでは、もう背に腹は代えられず、<br />なんとかこのチラシで一旗揚げよう。<br />的にチラシを考えていました。<br />要は、とにかく売上立てることに追い詰められていました。<br /><br />しかし、今回は売上ではなく、認知を広める。<br />お客様に役に立つ情報を提供する。<br />となってくると、それまで停滞していた戦略会議が急に動き出しました。<br /><br />そうすると<br />有徳社の家づくりで、多くの人にとって役立つことを<br />明確にして打ち出すということが見えてきました。<br /><br /><strong>・お客様のお金はお客様の家づくりに使う<br />・すんでからコストのかからない家づくりをすすめる</strong><br /><br />シンプルでありながら、有徳社の強みをしっかりと伝えられる内容になったと思います。<br />余裕のない時勢ではありますが、一歩下がって<br />俯瞰してＳＷＯＴ分析をした上で、チラシを作る。<br />ということで、全く違う切り口ができるのではないかと思います。<br />詳細は差し控えますが、キャッチコピーも大変いいものができたと思います。<br /><br />これまでこだわって家づくりをしてきた星さんだからこそ<br />明確な数字、比較対照なども明確にできたと思います。<br />それが、お客立ち情報としてお届けできれば・・・<br />と私もわくわくしてしましました。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://haikaramodern2005.seesaa.net/article/130912595.html">
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<title>５年目のはいからモダン物語基礎研修会</title>
<description>本日は、はいからモダン物語の基礎研修会でした。講師をつとめて、１日話をさせていただきました。５年目に入り、バージョンも新しくして行っております。【本日の戦略】筋を通す自然素材志向、本物志向などまだまだではありますが、健康配慮住宅は増えています。自然素材に関しては、当然の流れになってきています。が、どこまで追及しているかは企業によってさまざまです。気にしていない ２０％自然素材で施工できる ６０％自然素材を提案している １０％自然素材を企業のこだわりとして提案している １０％と...</description>
<dc:subject>ブランディング戦略</dc:subject>
<dc:creator>しみ～じ～ことシップ清水</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T13:02:04+09:00</dc:date>
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本日は、はいからモダン物語の基礎研修会でした。<br />講師をつとめて、１日話をさせていただきました。<br />５年目に入り、バージョンも新しくして行っております。<br /><br /><font size="3"><strong>【本日の戦略】<br /><br />筋を通す</strong></font><br /><br />自然素材志向、本物志向など<br />まだまだではありますが、健康配慮住宅は増えています。<br />自然素材に関しては、当然の流れになってきています。<br />が、どこまで追及しているかは企業によってさまざまです。<br /><br /><strong>気にしていない　２０％<br />自然素材で施工できる　６０％<br />自然素材を提案している　１０％<br />自然素材を企業のこだわりとして提案している　１０％</strong><br /><br />というくらいの割合だと思います。<br />ただ、こうなってくると、単に提案しているでは<br />差別化にはなりません。<br />しかし、うちは自然素材しかやりません<br />ということになると、地方ではちょっと厳しい。<br />完璧を求めてしまうと取りこぼすお客さんが多すぎて商売になりません。<br /><br />どこを追及するといいか？<br />本物を知っている企業で、お客様のことを考えて提案している企業。<br />という、考え方、姿勢だと考えられます。<br />いい商品はごまんとあります。<br />しかし、その商品をどうして提案するかは<br />それぞれの企業の考え方によります。<br /><br />その考え方をちゃんとお伝えすることが必要です。<br />ですから、きちんとどうしてその素材を提案するのか？<br />どうして、その素材を使うのか？<br />ということが説明できないといけません。<br /><br /><strong>また、お客様は知りません。</strong><br /><strong><br />自然素材を使いたい　２０％<br />普通でいい　６０％<br />価格重視でなるべく安く仕上げたい　２０％</strong><br /><br />割合的にはこんな感じだと思います。<br />実は、自然素材を使いたいというお客さんは<br />メインターゲットではありません。<br />どちらかというと、普通でいいと言っているお客さんに<br />ちゃんと健康配慮住宅の話をして<br /><br /><strong>まず、伝えて、知ってもらう</strong><br /><br />そして、選んでもらう。<br />それは、自然素材を選んでもらえればいいですが<br />完璧はなかなか難しいもの。<br />だからこそ、考え方を選んでもらう。<br />ということが大事です。<br /><br />もちろん、企業としてもお客様としても<br />完璧にできれば、一番いいですが<br />予算や施工の問題で完璧にしきれない場合があります。<br />表面的な話をしていると説明がつきません。<br />このあたりを筋を通して、説明できる<br /><br /><strong>・知識<br />・スキル<br />・マインド<br /></strong><br />が備わっていることが大事です。<br />６０％の企業さんがまず知識でつまずきます。<br />伝えるスキルを持っているのが１０％。<br />マインドまで育成されているのが１０％くらいだと思います。<br />マインドとは考え方ですね。<br /><br />だから、上記に申し上げた通り<br />考え方、理念にそった考え方として伝える必要があるのです。<br />自然素材使えます。<br />という企業は多いですが、どうして使っているのか？<br />というところまで掘り下げることが<br />本当の差別化になるのではないでしょうか？<br /><br />単なる差別化のため、売れそうだからでは<br />お客様に伝わらない結果を導いてしまいます。<br />普通でいいというお客様にいいものを選んでもらう。<br />これが、お客様ののちのちの満足につながることが<br />体感できている方は少ないですね。<br />体感できているとは紹介で５０％以上の売上ができる。<br />という企業だと思います。<a name="more"></a>

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